コマさんズラ

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マカヒキ 凱旋門賞 最大のライバル ポストポンドの成績は?マカヒキは14番ゲート?



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凱旋門賞が、10月2日、日曜日に、行われます。

今年は、日本馬として、唯一、マカヒキが参戦します。

 

 

 

 

 

 

マカヒキが、どんな競馬をするか楽しみです。

 

 

 

 

 

マカヒキは、今回凱旋門賞では、14番ゲートからスタートします。

 

 

 

 

 

今回の凱旋門賞のコースでは、内枠の方が、有利みたいですね。

マカヒキに騎乗するルメール騎手は、

とくに枠には、こだわってないそうです。

 

 

 

 

ポストポンドとは?

 

 

 

 

マカヒキ凱旋門賞の最大のライバルといえば、

英国馬ポストポンドです。

 

 

 

 

 

 

英国馬ポストポンドは、

ドバイシーマクラシック(GⅠ)で、

日本馬、ドゥラメンテに勝った馬です。

 

 

 

 

 

ドゥラメンテ発走直前に落鉄していた事が発覚

打ち直す事が出来ずそのまま出走するという

アクシデントに見舞われました。

 

 

ポストポンド成績は?

 

 

 

ポストポンドの成績は、17戦9勝です。

3歳8月に重賞初制覇。

4歳7月に英国芝12F路線の最高峰となる

G1キングジョージ6世&クイーンエリザベスS(芝12F)で

G1初制覇を果たします。

 

 

 



4つのG1を含む6連勝という成績を引っ提げて、

今回、凱旋門賞に臨むことになります。

 

 

 

 

 

2015年7月25日のG1キングジョージ6世のレースから、

現在まで、6連勝というのは、すごいですね。

 

 

 

db.netkeiba.com